News

2016/12/02
くものうえのハリー作者 城井 文先生のサイン会:12/4(日)14:00~ イベント会場で実施!
2016/12/02
12/3(土)~4(日) 11:30~17:30 「佐賀県 ふるさと納税×NPO」を有楽町交通会館で開催!
2016/11/25
イベント情報をアップしました。
2016/11/25
Webサイトオープンしました!

1分でわかる
NPO × ふるさと納税

ふるさと納税とは?

1. 自分が応援したい自治体へ寄付をすること!
2. 寄付金は税額控除!
3. 実質の負担は2,000円!※
4. 寄付した自治体からお礼の品がもらえる!

例えば・・・
年収400万円 ⇒上限42,000円の寄付 ※
年収600万円 ⇒上限77,000円の寄付 ※

※夫婦共働きの場合の一例です。年収や家族構成等により還付条件が異なります。
詳しくは、総務省「ふるさと納税など個人住民税の寄付金税制」をご確認ください。

佐賀ふるさと納税×NPOとは?

実は、佐賀県=「NPO県」なのです。

ふるさと納税を利用して、NPOに寄付ができます。佐賀県には、「誰かを笑顔にする」活動を精力的に行うNPOがたくさん。

実質2,000円で、10倍以上の寄付に!

ふるさと納税を利用すると、例えば年収400万円の方は、実質2,000円の負担で約42,000円の寄付ができるのです。

※夫婦共働きの場合の一例です。年収や家族構成等により還付条件が異なります。

しかも、お礼の品がもらえちゃう。

各NPOは佐賀県の名産品や特産品などのお礼の品を多数ご用意しています。気持ちも届く。お礼ももらえる。

佐賀ふるさと納税×NPO参加NPOはこちら
佐賀県ふるさと納税ページへ

参加NPO

佐賀県は農業県です。しかし、現在収納人口が減少しており、耕作放棄地が増えています。
その中でも佐賀県は若手生産者(49歳以下)の人口比率16.7%と全国に比べ4%ほど高く、次の世代を担う佐賀県の彼らのこだわりや想いを全国の方々に届け、生産者と消費者が直接つながるきっかけをつくり、「食」の背景を次の世代につなげていくために私たちは活動します。

ブリッジフォースマイル(B4S)は、10月より佐賀県に拠点を構え、事業を開始いたしました!
佐賀県には、「ふるさと納税」の使い道として、地元で活動するNPOに寄付ができる仕組みがあります。
佐賀県と協働しながらこのスキームを活用し、B4Sは佐賀の児童養護施設のこどもたちの自立支援に取り組むことになりました。
2016年度は、高校3年生を対象とした「巣立ちセミナー」や中高生を対象とした「自立支援セミナー」を実施し、就労支援や進学支援も展開したいと考えています。
佐賀のこどもたちの自立支援につなげる、佐賀県へのふるさと納税(寄付)でのご支援を、よろしくお願いいたします!

佐賀県玄海地区の水産業は、水産資源減少、魚価低迷、燃油高騰等により、漁家経営の悪化が進み、その結果、後継者不足、高齢化による生産構造の脆弱化が進むとともに、水産資源の安定供給を図る産地機能の低下が懸念されています。
一方、最近は消費者の食の多様化、漁業や料理体験等への関心の高まりなど変化がみられており、産地には、これらの多様化するニーズへの新たな取り組みが求められています。        
 当法人は、多種多様な水産物、浜の歴史、伝統文化、イベント等の情報発信を行うとともに、漁業や水産加工体験等による浜(漁業者)と街(消費者)との交流を行うことで、産地の活性化を図る活動を行っています。

【日本IDDMネットワークのミッション】
インスリン補充を一日も欠かせない患者とその家族が“希望”を持って生きられる社会を実現することを目指します。
その最終ゴールは、1型糖尿病を「治らない」病気から「治る」病気にすることです。

医師から「一生注射を打たなければならない」と1型糖尿病を宣告されたとき、患者・家族はその事実に絶望します。病気でも少しでもよい生活が送れるように病気の正しい情報を患者・家族に伝え、“絶望を希望に”変え、病気による困難を全て取り除くべく、1型糖尿病が「治る」未来の実現を目指します。

女性は一生のうちに結婚、妊娠・出産、パートナーの転勤などにより生活環境が大きく変化し、参加していたコミュニティから離れることを余儀なくされる場合も多いものです。体の内側では生涯を通じて大きなホルモンバランスの変化とともに暮らしています。常に“ゆらぎ”の中で生きる女性たちが、暮らしの満足度や自己肯定感を高めることができる環境づくりを目的に、世代を超えたすべての女性を心と体の健康づくりを応援する活動を行っています。

本法人は眼科衛生学に関する知識の普及および白内障・緑内障 に対する研究、またその貧しさ故に適切な治療を受けられない人々に対するボランティア医療活動を行い、 その視力回復による社会復帰と自立を促すことを通して国際交流に貢献することを目的としています。

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)は難民支援や災害救援の分野で約20 年の歴史を持つ国際協力NGO です。 ここ数年は日本国内の地域活性化を目的とした活動にも力を入れています。CSO(市民社会組織)誘致を積極的に推進する佐賀県の招きもあり、2015年12月に佐賀市に事務所を開きました。佐賀県や県下のCSO とも連携し、従来の活動に加え、伝統工芸支援も大きな柱として活動を開始しています。次のステージを目指す伝統工芸の作り手を支援することにより、PWJは佐賀県の地域振興に貢献したいと考えています。

現在、介護保険利用者は手厚いサービスを頂いておりますが、80歳や90歳でも元気な高齢者(介護保険対象外者)には何 もありません。
元気な時間をより長く過ごしていただくためには、玄関から玄関の家族のように通院や買い物等を手軽に利用できる(オンデマンド交通)    
運行サービスが不可欠と思われ、福祉無償運行・有償運行を実施いたしております。もう一人の家族として
様々な生活支援を軸として「元気な高齢者を元気なまま、住み慣れた地域で共に暮らす」を目的にしております。

市民や企業の皆様から寄付を集め、市民活動団体やNPO 等のCSO(市民社会組織)に助成することで、地域や社会の課題解決や活性化に取り組む市民立の財団です。
あらゆる人たちが主体的に地域の未来を担い合うために、必要な資源を循環させる仕組みをつくり、地域で支え合う社会の実現に寄与することを目的としています。

私たちは、世界中の人々が世界中のすべてのものの幸せを、自分の幸せだと感じられる人=地球市民になることにより、世界の平和と、私たちの地域の向上を実現させるために、国際協力、国際交流、地域づくり、地球共感教育の活動をしています。
国際協力はタイ、スリランカ、ミャンマーでおもに教育支援や村落開発、国際交流は韓国、中国との大学生の交流事業、国内では佐賀市中山間地の町づくりやイベント、地球共感教育は学校や企業、組織への講師派遣、 が具体的な活動です。

アジアパシフィックアライアンス・ジャパン(A-PADジャパン)は、アジア太平洋地域のNGOや経済界、政府が災害対応のために連携する「A-PAD」の国内組織として、2015年11月に佐賀市に設立されました。日本を含む東アジアや東南アジアの大規模災害に対応する際、佐賀はその拠点としてふさわしい位置にあります。九州を南北、東西に走る高速道路が交わり、支援物資などの集積基地としても有利な条件を備えています。A-PADジャパンは、地元の自治体や企業、NPOなどと広く協力し、佐賀を拠点とした、より迅速で効果的な災害対応のしくみづくりに取り組みます。
また、環太平洋地域に災害支援のアライアンス(同盟)の拡大に取り組むA-PADの一員として、将来を担うアジアの若者への教育支援の実現も目指しています。

先人達のすごい経験や知恵と教えを、素直な子供の目線で学び受けとめ、 元気にみんなに伝える目的で、ちびっこソムリエたちが活動しています。 全国各地にはたくさんの伝承すべく、文化や自然の営み、情報、無名だけどすごい人、おじいちゃんおばあちゃんの智恵、どうしても伝えたい「ひとの想い」が宝石の原石のように散らばっています。
次世代の大切なものたちに
「今こそ伝えたい」
そんなたくさんの声を集めたく、このプロジェクトが稼働しました。そして
1.子どもの健全育成を図る活動
2.まちづくりの推進を図る活動
3.観光の振興を図る活動
4.保健、医療又は福祉の増進を図る活動 を目的としています。

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